
永田 悟史
2000年1月入社/製造部 部長代理
「現場の声が、いい職場を作る。」
私の部署は主に木材チップ製造工場の効率化をミッションとしており、現在私は部長代理として5つの工場を担当しています。私は10年以上現場におりましたが当時と今では状況は異なっています。だからこそ、現場のリアルな状況を知るために、年次関係なくスタッフの声には必ず耳を傾け、良い意見は積極的に実行。もちろん上手くいかないときもありますが、そのときはみんなで意見を出し合い最適解を考えます。大切なのは全員で意見を出し合って、現場が主体となって働きやすい職場を作ること。失敗は悪いことではないのです。もし、仕事をする中で「こうしたほうがいい」という意見があればぜひ遠慮せずに教えて下さい。新鮮な意見を取り入れながら、今よりも良い職場を作っていきたいと思っています。














